カテゴリ:住まい( 8 )
屋根を取るのってあっという間なのね
本日の天気 29→10→3度(終日氷点下)玄関内温度氷点下2度 晴れ

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 数日前からなにやらチェーンソーを使ったり金槌を使う音が良く響いているなと思ったら、お向かいのお宅の屋根が無くなっていた。→は2日前の写真。
 ああ、道理で良く音が届くはず。
 しかしこの冬は例年より暖かいとはいえまだ気温は終日氷点下、夜寒くないのかとつい余計な心配をしてしまいます。
 こちらのお宅は連合いの古くからの知り合いですが、話を聞いたら大工にお願いしているのだけれど、春以降はスケジュールが混んで来て融通が聞かなくなる上、こちらのお宅の畑仕事も忙しくなるので今すすめているのだそう。
 まあこの冬は例年になく暖かいから案外賢い選択なのかもしれません。
 しかし、全く屋根が無くなるとなんだか寂しい。



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つづき
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by etigoya13-2 | 2015-03-09 23:58 | 住まい
大量の保存食の保管場所
本日の天気 4→21→13度 濃霧後晴れ

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e0250594_13124963.jpg 私の理想が詰まっている場所。

 地下室。

 ただいま芸術家さん宅は保存食の最終追い込み真っ最中。
 こちらの棚は緑のシーの素とか胡瓜の塩漬やマリネ/野菜のマリネ/野菜のトマト炒めとか野菜物がメイン。
 地下室はちょっと無理でもいつかこうやってずら〜〜っと瓶を並べて冬になったら「今日はどれ使おうかなー」なんて悩む事をしてみたい。
 結構急な梯子を下りていくのだけれど「足が痛い」と言い、普段歩く時もふーふー言っている芸術家さんママですら自分で降りて棚に並べたり、空き瓶を取りにいったり(空き瓶はほとんどここには無いんだけど)、必要なビン詰めを取りに出入りします。
 住宅の基礎内側。村の住宅は基本的にかなり1階の床は地面から上がっています。その上掘るから、地下に入ると結構高さ有り。屈む事も無くてかなりの収納力です。
 寒冷地ならではですね。
 こちらの地下室は冷蔵庫〜冷暗所と言う感じの気温。冬でも凍らず、夏でも暑くならない便利な保管庫。
 これより気温が下がって3度位に通年保たれる地下室も他に有るんですよ。そちらはもう少し面積が小さくて主に白樺樹液や自家製ワインの保管をするんですって。
 そういえば夏でもその地下室から出して来て白樺樹液は気温差で水滴が付く程冷えていたな。

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 馬鈴薯の奥にはまた保管棚。こちらはワレーニエ(緩いロシア風ジャム)の大瓶も有りますね。

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 一番上の写真から続く棚には白キノコ(ヤマドリダケ)のマリネも見えていますね。これが絶品なんですよ。
 ↓お好きなキノコでロシア家庭の味を再現してみて下さいね。
タベラッテВАЛЯレシピのきのこのピクルス
 他にこの棚は緑のシーの素やワレーニエ、そして果実の砂糖漬けなんかもあります。
 ワレーニエや砂糖漬け(半殺しな感じで果実を潰します)はそのままお茶請けに/ケーキの具に/水で割ってモルスという清涼飲料水にと変化していきます。
 芸術家さん宅のワレーニエは余り加熱しないタイプでもの凄く果物の風味が残っているんですよ。
 この辺りは好みも有るけれど、何よりこういう保管庫が無いとなかなか難しいですね。

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 こちらの棚にはキノコのマリネ/トマトのマリネ/野菜の煮た物が乗っていますね。
 この野菜の煮た物もそのまま食べたり、グリルした野菜にソースとしてかけたり、付け合わせの山盛りマカロニに添えたりパンに塗ったりと活躍します。

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 ここにも白樺樹液が。こちらの樹液は綺麗に澄んでいたな。まだ発酵前に冷暗所へすぐ入れたのかしら?
 真冬にちょっと発酵した白樺樹液を飲むの、私は好きですが、連れ合いはこの発酵臭が駄目なんです。
 ロシアの人は発酵した物は体に良いと言って大好きなのだけど。

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 村では最後の方のベリーБрусника(ブルスニカ/コケモモ)やОблепиха(オブレピーハ/シーバックソーン)での保存食づくりに入っています。
 ブルスニカは砂糖とピューレにしてビン詰め、オブレピーハは砂糖と水と混ぜて瓶詰めされたもの。
 どちらもモルスとして冬のビタミン補給を兼ねた清涼飲料水になって良く登場します。
 さっぱりしていて美味しいんですよ。


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おまけの夕焼け
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by etigoya13-2 | 2012-09-12 23:47 | 住まい
暖房が壊れるのこれで終わりかなー
本日の天気 26→16度(終日氷点下) 晴れ

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 12月から暖房が順次壊れ、我が家その修理等で大変だった訳ですが、一気に5個のラジエーターと1本の配管、ガレージの一番大きなラジエーターの計7カ所が壊れて大騒動になった後も実はちょこちょこお湯が漏るとかの不具合が有ったんです。
 それでまあ何度も何度も電気/水道担当者にご足労願った訳ですが、最後の最後にまたも水漏れ。

 最初に私が気付いたのは、内玄関に有るラジエーター下に水が溜り、置いてある連れ合いの靴の底が凍っていた事でした。今度は無事だった内玄関のラジエーターが壊れたのか!って一瞬頭をよぎったら違った。
 よくよく連れ合いが観察したらガレージから水(お湯?)が漏って来ているということでガレージへ…。
 ガレージのパイプから噴水状態。

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 その結果ガレージ全体が霜で覆われてしまっていました。写真は噴水状態だったパイプと反対側の壁から天井にかけて。
 昨日担当者へ見てもらった時にたたいて、とにかく氷が溶ける春まで待ってという事だったのですが、昨日また水がガレージに入らなくても音がする程もれ始めたので再度今日来てもらうこととなってしまった。
 結局パイプを溶接。これも応急処置。なにせ氷がひどく、何処がどう悪いのか?が見えない。一応ハンマーで氷を割ったものの、万が一パイプをたたいてしまうとまた余計な所を壊す可能性もある為、落としきれないんです。
 とにかく雪が溶け、氷も溶ける春までこのまま何とか持って欲しいです。
 は〜長かった。(まだ完全に問題解決した訳ではないけれど)本当に家の保守点検って大切ですね。

 変圧器がすっかり凍っているけれど、これ氷が溶けて乾いたら使えるのかしら?

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 本日のお弁当野菜多め。味噌漬け肉を発掘したのでそれを焼きました朝。
 後は全て残り物なので詰めるだけ昨日のうちに。
 お節の酢蕪が気にいっているので酢ラディッシュ(セロリ入り)とか五目ヒヨコ豆とかキャベツとマッシュルーム炒め入り。
 果物は柿。この柿美味しい。

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 おやつは豆パンを。冷めても美味しかったらしい。
 まあがっつり甘いしね。連れ合い好みだった模様。

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 やっぱり作業場として使える芸術家さん宅のアトリエ部分へ行くと気分的にはもっとぐっとしゃっきりとしますね。
 今週はマースレニッツァということで本当に芸術家さん宅はブリヌイ祭り。今日も数十kg入り袋を買ってきているし。(我が家なんて週に2kg2回かったらかなり大量なのだけど…一体どれだけ使うの?)
 フライパン2枚使いで焼きまくっているところ。
 一枚味見させて頂きました〜。ママのブリヌイはしっとり柔らか。甘味はかなり控えめ。


e0250594_853486.jpg 卵を買いに広場方面へ林を抜けていくと保育園があります。
 外遊びの時間だったみたいで子供達が元気に遊んでたはずが…丁度写したらみんな建物の影になったり、小屋に入って遊んでいてほとんど見えない。涙
 子供が遊んでいた場所は園庭のいちぶですが、夏には一部畑になる場所。
 保育園に結構しっかり菜園が出現するんですよ。
 村の子供達からすれば、今の気温はさほど寒く無いのでしょうからもうエネルギー爆発させていました。先生体力勝負だわ。

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 一度家へ戻ったものの、今日はお気に入りのお店で欲しい物が結構入荷していたので、連れ合いと待ち合わせて再度買い物へ。
 待ち合わせていた場所で一枚。3月4日は大統領選挙でもありますが、村では村長選挙も行われるとか。
 なんと今回の村長候補全員連れ合いは知人だそう。まあ選挙権が有る訳ではないし関係ないと言えば関係ないけれど、誰がなっても知り合いが村長になるんだーって狭い世界だ。
 ちなみに大きい方の扉に張ってあるポスターのお二人は私も知っている人。さて、誰が村長になるのでしょう?ちょっと興味あるかも。
 暖房と水道の事が一番の重点政策。納得です。我が家が村に来た時には既に家のある地域の暖房以外の給湯止まったままだし、水道通っていない地域が結構あるし。
 来た当初は公的だった暖房の給湯がいつのまにか民間数社に切り替ったりしているしね。これは村の人も大丈夫なのかって話題にもぼる程感心が高い。

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 帰り際肉屋で丁度サーラ用の脂身が山と積まれていたので写してみました。
 村ではベーコンにしたいな〜なんて部位はほとんど見当たらず、代わりに脂がほとんどのサーラ用は一杯見かけます。
 こちらの肉屋の肉はかなり美味しいし、詳しいの信頼度高し。
 サーラについてはこちらあちらにも記載してあります。


e0250594_8585931.jpg 今日は明日芸術家さん宅へ持って行く物を作るため、夜ご飯は超がつく手抜き。
 昨日の残りキャベツとマッシュルーム炒めにこちらのブリヤートさんの馬缶詰を開けて温めただけ。
 パスタへ乗せて完成。
 

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 このブリヤートさんの缶詰かなりお薦めなんですよ。
 お肉も美味しいし何よりスープの味がいい。そして余計な物が入っていない。豚、牛、馬とどれも気にいっています。後羊が残っているので其れはまた別の機会に。
 イルクーツク辺りまで旅行される方がいたら、ぜひスーパー等で缶詰コーナーを見て頂いてブリヤートのこの缶詰お土産に如何でしょうか?スープやパスタが簡単に出来上がりますよ。

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by etigoya13-2 | 2012-02-21 23:37 | 住まい
暖房付いた!料理も作る気アップ
本日の天気 36→32.5→30度 晴れ

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 昨日5台のラジエーターを撤去し、今日も連れ合いは終日ほとんど仕事にならない状態。朝から我が家の暖房を直してくれる人と一緒にお店めぐり。
 新しいラジエーター4台とお古の質実剛健な鋳鉄ラジエーターその他買っておいた方が良いと言われた品々が我が家へ到着。
 朝10時から作業が開始されました。


e0250594_23533662.jpg こちらは内玄関から下駄箱とコート掛けのスペースを通って入ったところすぐ、昨日一番最後に破裂したラジエーター。
 ここは普段机を置いて見えない部分なので古い鋳鉄のラジエーターを設置。
 ところで、これ、旧式なので元のままだと空気抜きの栓はありません。それを強制的に付けています。蛇口。
 これで万が一の時も作業がしやすくなるし、毎年秋に空気抜きをする事が出来る様になりました。

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 こちらは新しい物を設置した台所の3台の内の1台。お風呂場はこれよりもやや大きい物にしました。
 これで明日から暖かいお風呂場でお風呂に入れるかしら?

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 そして今回の目玉商品!こちらです。ってどれ?と言われそうですが、下の方に見えている赤いやつ。
 ポンプです。30㎝ほどの大きさでさほど大きく無いけれど、我が家はこれが付いていなかった為に今回の破損事故となったと断言される程仕事をしてくれるらしいです。
 冬の間中付けっぱなしになりますが、破損するよりはマシですね。それにしても、この写真写して思ったのだけど、配管何時壊れてもおかしく無いと心配になっちゃいますね。何とか持ちます様に。


e0250594_045674.jpg こちらも担当者に「買っとけ」と推奨されたもの。
 温風暖房機。こんな物を常時使えばメチャクチャ電気はくいますが、今回の様に凍結しかける様な事が有る時に、応急処置として使うのに有効だとか。
 確かに、工事中これが移動する度に居間の温度も変わっていました。
 これで次に寒波が来たり、ボイラーの圧力が下がっても大丈夫か?
 今度からラジエーターの近くに水入りペットボトルも常駐させねば。その水が凍りそうになったら、この温風暖房機で温めると凍結が予防出来るそう。
 まあ使わないで済んで欲しいですけどね。

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 全ての工事が終って、担当者が帰ったのはもう19時過ぎ。なかなかお湯の流れが良くならず、流れるのを待っていた為ですが、流れ始めたら居間や2階の配管も触れない程熱くなりました♪
 その結果、なんと台所10度まで回復〜♪そりゃ〜料理を作る気力も沸いて来ます。
 本日は2品作りましたよ。台所はまだ工事の影響でしっかり料理出来る状態でないけれど、やっぱり暖かいと体も軽いわー。
 こちらはロシア的つまみの一角を担う塩漬魚の薫製を乗せた蒸し野菜のサラダ
 まあサラダと言っても蒸して乗せてレモン果汁を搾っただけですが。汗
 さっぱり魚のうまみと合わさって美味しかったです。

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 そしてご飯は前回セロリの葉チャーハンが激うまだったので、今度は青みミックスで。イタリアンパセリ/ディル/青ネギなんかを刻んで冷凍しておいた物を一気に加えて。あ、あと大蒜とセロリも刻んで追加。仕上に花鰹を混ぜ込んだ塩味です。
 これは本当に美味しい、そして驚く程沢山の香草を入れる方が絶対に良いです。このチャーハンを作れば香草が余るなんて事は絶対無くなるなと言う程ガッツリ頂けます。
 美味しくてもう定番にあっさり定着です。
 
 暖房直ったし、今日はゆったり眠れるわ〜。

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by etigoya13-2 | 2012-01-20 23:19 | 住まい
一気に5台のラジエータ撤去って…
本日の天気 45→30度(終日氷点下) 晴れ

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e0250594_0464241.jpg  昨日の深夜、聖なる水を汲みに行って帰って来た時には既に暖房がかなり弱い状態でした。
 私が寝る時にはほとんど冷たくなった状態。居間も吐く息が白くてこれは明日の朝はもしかしたら氷点下か?なんて思いながら寝たわけです。
 ええ、予想は的中と言うか台所は記録更新して氷点下6度…。そして居間も0度。
 居間の方は電気ラジエーターを朝起きると同時につけ、昼にはやっと2度まで上昇。その頃台所はこの後の惨劇に向け着々と状態が悪化していたのでした。
 いやー我が家今冷凍庫も冷蔵庫もいらなく無い?と言う程家半分が寒い!
 常温で冷凍した食材が解凍出来る部屋をくれ!! 

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 昨日の夜から既に状態が悪いので、朝連れ合いが工場へ行くと同時に担当者をつかまえ、状況説明後、昼に一度、夕方再度担当者とともに帰って来てくれました。が…時既に遅し。
 まず台所道路側に向っている窓の下の給湯ラジエーターが破裂。嫌な音がしていたんです。ピキッとかパシッとか、金属の中で何かがはじける音とか。
 12月にも1台給湯ラジエーターが破損しましたが、その時と違うのは、既に家に引き込まれている部分が凍結していて、破裂した破片以外は余り飛び散らなかった事。
 残念ながら、外気温が上がってまた給湯が流れ始めると破裂して真っ黒な水浸しは必至なので要撤去。
 少しばかり出て来た液体も即凍結。

 あの一応室内なんですが。


e0250594_0491035.jpg  続いてまたもパシッという音ともとになんと12月に新しくしたばかりの給湯ラジエーターが破損しました。涙
 それが一番上。中が凍結しているので、これ又お風呂へ付けて中の水分を解凍中。
 新しくしてから、凄く台所の室温が上がって体が楽だったのに〜〜〜。
 続いてこ壁連なりの別のラジエーターもかなり危険と判断して要撤去。
 更に更にお風呂場も同じ配管からの給湯の上に、既に完全に冷たくなって凍結している事は決定的なのでこれも要撤去。
 この時点で4台の給湯ラジエーターの撤去が決定。 

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 そして、撤去した後に配管を塞ぐ器具を買いに一旦会社へ戻った連れ合い。また夕方今度は撤去道具を持った担当者と戻って来る事になっていました。
 15時過ぎに戻る予定と聞いていた私、ひたすら嫌なピシッとかパッシとかの音を聞きつつ待機してたのですが、もう少しで戻って来そうだと言うその時。
 今までで一番大きな破裂音とともにジャバ〜っと水の流れる音が。即連れ合いに電話。盲点だった室内に入ってすぐの給湯ラジエーターが破裂噴水状態でした。
 直に電話をしたおかげで、必要な器具を追加して戻って来てくれましたが、3人とも無言。開いた口が塞がらないと言う感じ。
 流れ出た真っ黒な水が直ぐに凍っているし。涙(何度も書くけど室内なのに)
 こんな中次々に撤去が完了し、計5台の給湯ラジエーターが撤去され、家の半分が冷え冷え。おかげで居間や寝室が暖まろうと焼け石に水と言う感じで冷たい風が流れて来ます。
 
 これ、何で急にこんなに続けて破損したか本当に原因は解明で来てい無いのですが、やはり昨日も暖房が一度落ちかけたのがいけなかったのではないかと言われています。
 昨日の深夜暖房が弱くなったのは我が家だけではなく、ボイラーへチップやおがくずを運ぶ部分が故障し、村の半分近くの地域の暖房が一時ほぼ止まっているのでは?と言う程弱まった事が一つ。
 そして、ここ3年ぐらいで各家庭への分岐点でより自宅へ強力に吸い上げるポンプ様なものが村に出回り始めているとかで、これを暖房が弱まった時に近所でされると、予想以上にポンプーを付けていない我が家のような家の室温は下がってしまうのだとか。
 その結果、湯量が減り、温度が下がって凍結。凍結による破損というのが考えられる一番有力な原因だとか。
 
 ということは、また寒波が来れば新しい物を付けても、12月に新品にした物同様破損の可能性もあり、直に新しいものを取り付けるべきかなかなか難しい判断との事。
 でもこのままだと既に玉葱や汲んできている水が凍り初めている台所、とても調理どころではなくなるので、連れ合いが12月の給湯ラジエーターに続いて電気ラジエーターを買って来てくれました。
 
 作りたい料理は多々有れど、生の野菜は冷たすぎて台所では触りたく無いし、冷凍してある材料は解凍出来ないし。我が家の食事今後どうなるのかしら?

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 そんなやる気がガツンと下がったままの今日、でも連れ合いはラジエーターを買って抱えて来てくれたり、汚れた床や壁をとにかく綺麗にしてくれたりと働き通しなので、作らないとも言えず。
 あまりの寒さに朝から連れ合いが付けておいてくれた(暖をとる為に)サウナの中で材料刻み。本当に野菜台所で凍るぐらいですからね冷たいんです。
 何とか刻む事さえしてしまえば、後は炒めるだけという味噌味米麺。鶏胸肉とキャベツ/人参/玉葱入り。
 鶏胸肉は解凍も間に合わないので電気ラジエーターの上で強制解凍し、塩/白ワイン/烏賊醤/片栗粉でマリネしておきました。
 味噌だれは矢場トンの味噌たれ50g一袋をベースに、豆板醤、山椒、白ワインと牛ブイヨン入り。
 結構美味しく出来たけれど、何せ食べる時の室温が低いため、ものすごい早さで冷めていきます。涙(写真も投げやりだし)

 暖かい料理を食べる事が出来る日は冬の間に戻って来るのだろうか?
 
 一旦撤去の為に止めた給湯配管の元栓を開けた後、居間や2階寝室(我が家が使っている方)、階段踊り場は厚いぐらい暖房が効き始めてはいます。
 明日は寝室なら何とかしもやけにならずに過ごせるかしら?
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by etigoya13-2 | 2012-01-19 23:41 | 住まい
煖房壊れた!出来た液体凍った!!
本日の天気 29→20度(終日氷点下) 雪

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 外気温は10度近く上がり、夜には氷点下ではあるものの10度代に上がってこようかと言うぐらい気温が上がって体がぐっと楽になって来たんです。(このところ寒くて歯を食いしばっているみたいで、顎が痛みスプリントを又はめないと寝れなかった)
 ところがでよ、なんと今日給湯煖房のラジエーターの一つが昇天。哀れ、暖房器具なのに雪の中へ放置されてしまいました。
 つい最近ブレーカーの中の一部が焦げてショートしたと思ったら…今度は煖房。年を無事に越せるのか我が家?

 まあ人間と同じで、年が立つ程に痛んだ箇所が出て来るわけですがこうも続かなくてもねー。

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 実はこの台所の玄関側窓にあるラジエータ、その前にテーブルを置いている関係であんまり普段目に止まることが無いのです。
 それが何で今日に限って異変に気付いたかと言えば、夕食用の魚を解凍しようと冷凍庫を開けた時に黒い液体が目に入ったから。
 この写真を写した時には掃除等を頼んでいるおばちゃんが既にかなり拭き取った後ですが、こんな真っ黒な液体がつつつーと流れて止まっていたんです。
 思わず「これが魚金でタヌ子さんが言っていたラジエーターの中の汚れか!」と変なところで感心してしげしげと見てしまった。
 タヌ子さん、本当に黒いドロドロ詰まってましたよ。汗
 そうしたらね、凍っていましたこの液体。爆
 3台あるうちの1台はまだ給湯ラジエーター生きていてちゃんと暖かいにも拘らず、凍るって…。
 いやーロシア国内のニュースでは見たことあったんですよ、室内が凍っているの。でもそういう時って大抵全館煖房が止まっていてと言う事が多かったけど、まさか自分が住んでいる家で凍るとは。ロシアって凄い寒のね。

 この壊れたラジエーターから配管がのびている方のラジエーターはやっぱりほとんど冷えていてこの2台は役立たず。
 台所を温めるだけの能力が無かったんですね残っている1台では。通りで2、3度っていう室温な訳です。

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 外出しようとしていた矢先でしたが、とにかく直してもらわないと年末年始煖房無し何て言う事にもなりかねないので、急いで連れ合いへ電話。
 さすがにこのところ今までになく台所が寒くておかしいとは話していたところなので、連れ合いも工場での水道周り担当者(工場内には自家ボイラーとそこからの給湯煖房があるので)へすぐ連絡してくれました。
 本当に幸運なことに、今日来てくれると言うことになり来るなり作業開始。とにかくもうこの1台は破損しているので取り外さねばならないと、室内の水道元栓を締めて作業を開始したら…上の面も割れた。
 ぴゅ〜〜っとぬるいお湯が噴き出しました。汗

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 急いで今度は裏庭の大元の元栓を締めに。これをしめると他の生きている給湯煖房も全て止まるので、ここからはとにかく急いで作業を進めてくれました。(一度冷えるとなかなか温まらないですからね)
 その結果、凄い寂しい事に。壁丸見え。何だか凄く寒々しい。
 でも応急処置で上のパイプと下のパイプを繋いでいる管を触ると凄いちゃんと暖かいので新しくなったら凄く室温上がるかしら?なんて淡い期待をしてみたり。

 いやはや、とにかく大変でしたが半日がかりで取り外しは終ったので、週明け新しいものを取り付けてもらえるとか。これで年越せるかな?他に何か壊れそうなものは??
 連れ合いは雨漏りだけはとか言っていたけれど、雨漏りなんて外気温が暖かくなるまでは漏らないんだからこの際良いんです。5月ぐらいまで大丈夫なんだし。
 とにかくもうこのまま穏やかに年越したいと切に願います。

 そうそう、我が家の煖房が1台壊れたと言う事を工場のおばちゃんと話していた連れ合い、色々疑問に思っていた点を聞いてもらいました。
1.集合住宅等では集中煖房が入る時に空気を抜く作業があると聞いた事があるが、我が家はしなくていいのか?
 
答え:集合住宅の集中煖房は上の階の人のものに空気抜きの栓があり、それを抜いてもらう。
 空気が何かで入ってしまうと、下の階から止まるので、止まる度に下の階の人が上の階の人に早く空気を抜く様にと催促する事はままあるのだとか。
 
2.タヌ子さんから中の水分を抜くと言うか流して中にたまったおりをとらないと煖房効率が落ちると聞いたけれどどうやって抜くのか?

答え:掃除を各家庭ですることは無い。ボイラーの会社(給湯煖房のお湯を流している大元)が煖房が止まる数日前に、掃除をする為のものを流すので、それで掃除が完了。

 ということで、掃除はしないんだとか。で、これだけ真っ黒な液体が出るってことは、本来掃除をしたらもっと熱々なのかなー。
 でも結局ラジエーター自体を外さない限り液体が出て来る場所がないんです我が家の。毎年春に取り外して中を掃除したらもしかしたら暖かいかもと思いつつも、ロシア人の馬鹿力でしめたネジを緩める自信はきっと連れ合いにも無いと思う。苦笑



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by etigoya13-2 | 2011-12-23 23:16 | 住まい
太陽低いなー
本日の天気 22→15→29度(終日氷点下) 晴れ

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 ソファー(低め)に座って丁度少し目線をあげるとちょうど午前中の移動していく太陽が窓の外に見えます。
 夏には陽射しが室内に入る事が無いのを考えれば角度がぐぐ〜〜っと低くなっていて、これまた「ああ冬だな」と居間にて実感する瞬間。
 村の緯度だと太陽が顔を出さない極夜(ポーラーナイト)は有りませんが、それでも日照時間はかなり短くなります。太陽が低くなれば成る程その季節が近づいて来ますね。
 
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 今日は日本への移動に入る前準備的に芸術家さん宅で片付けやちょっとした作業をしに行ったのですが、なんと芸術家さんママ自身が地下室へ降りて保存食を選んでいました。
 (ママものすごく大きいので足に負担がきていて、梯子はかなり危ないのです)
 いやー受け取って台所へ運ぶだけしかしていないけど、丁度私がいきあって良かった。
 ということでちょっと地下室をのぞかせて頂きました。
 やっぱりこういう貯蔵庫は理にかなっていますね。真夏でもこの地下室へ置いてあるものは外に出すと水滴が付く程ちゃんと冷えています。
 そして終日氷点下が続く真冬でも凍る事は全く有りません。
 馬鈴薯は馬鈴薯の箱へ。玉葱はネットに入れて壁に、棚や壁の窪みには保存食が並んでいます。
 こういう地下室があと1部屋あって初めて半年以上に渡る冬を収穫したり採取したもので作った保存食&保存野菜で生活する事が出来るんですね。
 うう、私もいつか棚にずら〜っと保存食の瓶を並べたい!そしてちゃんと日々食べて循環させたい。 


e0250594_0351556.jpg  帰り際撫でろとよって来たので撫でていたけれど途中で猫パンチ。
 さすが気まぐれ猫様。可愛いから良いけど。
 それにしても妊娠中でお腹重そう。凄いぽこっとそこだけ膨らむんですねやっぱり。

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 ボイラーの煙を見て「週末は冷え込みそう」と明日何を着ようか考えちゃいました。
 左が14時近くの穏やかな煙で右が16時過ぎの垂直に立ち上る煙。しかも右に流れているし…、冷えるんですよこう言う煙の時って。
 ちゃんと気温や上空の寒気に連動していて結構目安になるでしょう。 

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 こちらのお宅、現在芸術家さん御主人が大工として仕事をしている現場ですが、三角窓が木製の窓枠から最新のプラスティック製に変わっていました。
 しかも既製品!
 こんな形の期製品があるなんて、この三角窓って元々多かったのかしら?
 
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 今日の夕食は芸術家さんママの鱒のマヨネーズマリネオーブン焼き。
 えーっと、鱒が埋もれて見えませんがカマの部分が入っています。
 玉葱と馬鈴薯、月桂樹の葉を一緒にマリネして。このカマ、ものすごく脂がのっていたので、マヨネーズはもっと減らした方が美味しかったなー。ちょっと脂っこすぎた。
 マヨネーズがオイル代わりになるので耐熱容器に何も塗らなくても良い便利マリネ。外寒いしね。
 でも次はもっとスリムな鱒で作る絶対。



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by etigoya13-2 | 2011-11-17 23:28 | 住まい
長屋
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e0250594_1242992.jpg本日の気温 +0→11度 雨後曇り時々張れ後雨

 今日も天気がコロコロ変わる。それでも朝から湿度が有ると言うのは乾燥しているこの地域では肌には楽。
 朝は下半分がどんより空で上は晴れていた空。夕方ほんの一瞬秋晴れがのぞき森に長い影を落としていた。
 低い角度で動いて行くこの時期の太陽。本当に長く長く森の奥まで光が届いて真夏とは全然違う雰囲気。

 今日は村で半分以上を占める長屋風の家を御紹介。大きい都市や市ではアパートが断然多くなりますが、村ではダーチャ(菜園付き小屋)の要素も含む庭付き長屋がかなり多く、次いでアパート、最後が一戸建てです。 
 
e0250594_12482097.jpg

 こちらは両サイドに車庫が有り、住居部分が接しているタイプの平屋長屋。こういう二軒長屋が通りに沿って続いています。
 右から3段階で段が出来ていますが、右端が車庫、二番目の部分が居室1と大抵庭側はバルコニー兼玄関になっています。そして一番大きい部分が窓2つ分で1軒のお宅分。
 ここにたいてい片面2部屋で庭側も含めると4部屋。全部で5部屋有るのが一般的です。
 庭は通り側と反対側の2面展開。 

e0250594_12592245.jpg

 上と逆でこちらの二軒長屋は中心にガレージがあって両サイドに住居部分が有り住居部分は二階建て。
 このタイプはガレージ天井だかがかなり高く、住居部分はコンパクトな正方形の上にニ階が乗っていて屋根が高いのが特徴です。
 そして庭が変則コの字に建物を囲む様に配置されます。

 どちらの長屋タイプでもほとんどの村人は庭で畑を作り、1年家族が食べていける量の玉葱、人参、馬鈴薯を栽培し、その他自分達が食べたい保存食を作りたい野菜を育てています。
 そしてこれまたほとんどの人が庭にВаня(バーニャ)と呼ばれるロシア式のサウナを備え、鶏や豚、山羊、アヒル等の家畜と犬、猫を飼っています。
 そして庭や玄関周りには花を植え短い夏を美しく飾る事も忘れないのが村の人達。
 
 その家を如何に快適にするかという事に季節ごとの掃除やメンテナンス等本当に自分達で常に手入れしていて凄いと感心します。(この辺りは他の国でもよく有りますね)
 日本にいた時に自分達が如何に何もしていないか(苦笑)
 シベリア男というか村の男性陣は時には農夫、時には猟師や漁師、時には大工/水道工事/電気配線/左官、時に木こりと何でもこなせないといけません。
 そりゃーサバイバルども上がれば生活能力も高くなりますね。
 

e0250594_13221217.jpg 作業を終えて、芸術家さん宅の庭に有る温度計を見ようと庭へ出てみたら、鶏達が餌をもらえる!と思って一目散に駆け寄って来ました。
 ごめん、私餌担当者じゃないの。
 それにしても、鶏って育てると逃げないのですね。近くへ来てじゃれるわけではないけれど、人が動く=餌でちゃんとこの後小屋へ戻って行きます。
 

e0250594_132519100.jpg ところで、この鶏。何処から駆け寄って来たかと言えば、お隣のお宅やそのまたお隣のお宅の庭からです。
 何とも開放的と言うかなんというか。当然遠征していれば、そのお宅で庭の土を掘り返してついばんだり、排泄する事も有るわけで。日本だったら綺麗にしてとか文句が来そうです。
 まあ畑で何かする分にはそれが翌年の肥料や土を掘り返して空気を入れてくれる事になるわけですが。こういうおおらかなところはとても田舎らしいと思います。





 田舎といえば、モスクワ等でホテルに宿泊すると音の違いを強く感じます。都市部程日中は車の音やサイレンの音がほとんどなのに対して、村は牛や豚、山羊が鳴き、アヒルや鶏の羽ばたく音が聞こえ、森のざわめく音、丸太を切って薪を作る音がほとんどなので。
 もちろん子供達のはしゃぎ声もより身近に聞こえます。



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by etigoya13-2 | 2011-10-07 22:33 | 住まい



小さな発見小さな喜び日々の生活を丁寧に 2007年1月末より連れ合いの駐在に帯同して初海外生活。2015年5月帰任しました。
by 越後屋
書いているのはこんな人
名:越後屋
生年月日:1972年3月19日
家族:日本人の連れ合い
趣味:惰眠をむさぼる、料理を作る、食べる、何か手を動かしている
他:座右の銘は「食は魂!」
  今は毎日白樺細工製作中

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